私立系

私大コースの特長

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私大入試、特に「難関」と呼ばれる早稲田・慶應・上智、MARCH、関関同立などは、共通テストや国公立大の2次試験とは異なる難解な問題が出題されることもありますので、「私大英語」「私大国語」などの私大コース専用の講座で、しっかりと対策を行います。ただし、難解な問題も「基礎力」がなければ解けませんし、科目数が少ない分、苦手科目は必ず克服しなければ合格はありません。1学期は基本を重視した勉強をしましょう。さらに、共通テスト利用方式の入試で合格が出れば、第1志望の個別試験に集中できます。共通テスト対策も疎かにしないようにしましょう。

時間割例

立命館大学志望志望Tさんの時間割
※HL(難関)、SS(準難関)、S(標準)、M(基礎)
※HR(コース別ホームルーム)
365日自習できます

合格者の声

  • 早稲田大学 教育学部合格
    TSさん(金沢泉丘高校出身)

    Tさんのマーク模試得点推移
    センター試験は9割近く得点できて、それで勢いに乗れました。早稲田は教育学部以外にも人間科学部、スポーツ科学部、また明治大学の法、商、情報コミュニケーション学部も合格しましたが、すべて共通テスト利用です。共通テストで高得点がとれたので、東京への受験旅行の回数が減り、第1志望の早稲田の教育学部の入試に集中できました。
  • 明治大学 商学部合格
    AKさん(小松明峰高校出身)

    Aさんの一日のスケジュール
    新たに始めた科目も1年間で大きな武器へ
    浪人してから数学に代わり新たに政治経済を学びはじめました。そのため、人一倍努力しました。基礎知識は予習などで十分に補う必要がありましたが、授業中に行われる多くの演習や、先生から出される課題を1つずつ仕上げることで、全国偏差値は70以上まで伸ばすことができました。また、私大入試に対応するためにどこまで勉強しておくべきか的確にアドバイスしてもらえたので、効率よく勉強できました。
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難関私立大学合格実績
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