国立難関大選抜コース

難関国立文系コースの特長

難関クラスでは、大学が要求する高い記述力養成を目的としたハイレベルな授業を展開します。1学期は、記述力を支える基本事項の確認も交えながら授業を行います。2学期からは、各大学の傾向に即したより実戦的な問題演習を行い、設問者の意図を汲み取り、問題が要求する解答を作ることのできる力を身につけます。また、個人の解答添削も授業担当講師が丁寧に行い、解答の作り方を徹底して学習していきます。苦手な科目は、基本に戻って受講することもできます。苦手科目は1学期のうちに克服を目指しましょう。

時間割例

京都大学Yさんの1学期の時間割
※HL(難関)、SS(準難関)、S(上級)、M(中級)、G(基礎)
※HR(コース別ホームルーム)
365日自習できます

合格者の声

  • 大阪大学 法学部合格
    OYさん(金沢泉丘高校出身)

    大阪大学法学部OYさん
    マーク得点は順調に伸び、センターも131点アップ!早稲田、明治、同志社大学もセンター利用で合格できたので、センター試験後は阪大の二次科目(英数国)に集中できました。
  • 神戸大学 経営学部合格
    MSさん(金沢泉丘高校出身)

    神戸大学MSさん
    文転して一から始める科目もあったのですが、授業の予習復習のサイクルを徹底したことで、確実に力がつきました。基礎固めが終わった秋以降、得点力が急加速!
  • 京都大学 法学部合格
    YTさん(金沢泉丘高校出身)

    京大リベンジ合格!
    京都大学はセンター試験よりも二次試験の配点が高いので(セ270点:二次550点)、センター直前までは二次対策を重点的に行いました。現役時も京都大学を受験したのですが、数学で問題の条件を勘違いしてしまい、大量失点をしてしまいました。その甘さを克服するためにも、実際の入試問題に触れる機会を増やしました。解いた過去問題は、予備校の先生に添削してもらい、1つの問題を色々な角度からアプローチするように指導してもらいました。現役時にミスをした数学は、問題の難易度の見極めが上手くなり、自信を持って二次試験に臨めました。

難関国立理系コースの特長

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難関クラスでは、大学が要求する高い記述力養成を目的としたハイレベルな授業を展開します。1学期は、記述力を支える基本事項の確認も交えながら授業を行います。2学期からは、各大学の傾向に即したより実戦的な問題演習を行い、設問者の意図を汲み取り、問題が要求する解答を作ることのできる力を身につけます。週の授業数は、記述数学を週4回、理科を週6回と、理系教科に特化した時間割になります。また、個人の解答添削も授業担当講師が丁寧に行い、解答の作り方を徹底して学習していきます。

時間割例

京都大学理学部合格Hさんの1学期の時間割
※HL(難関)、SS(準難関)、S(上級)、M(中級)、G(基礎)
※HR(コース別ホームルーム)
365日自習できます

合格者の声

  • 大阪大学 理学部合格
    HKさん(金沢二水高校出身)

    大阪大学法学部HKさん
    数学と物理・化学の2次力を鍛えられたことが、逆転につながりました

    マーク模試の点数は順調に伸びていたのですが、センター本番で、国語が6割ほどしかとれず、まさかの大失敗。センターリサーチの阪大合格可能性はE判定でした。それでも諦めきれず、すぐに二次対策の勉強を始めました。点数開示では、合格者24人中11位の得点で、諦めず受験して本当に良かったと思います。予備校の1年間で、特に数学と物理・化学の2次力を鍛えられたことが、逆転につながったと思います。理系の学部の入試は二次の配点が高いので数学と理科は時間をかけて勉強するといいと思います。

  • 大阪大学 薬学部合格
    MKさん(金沢泉丘高校出身)

    大阪大学薬学部MKさん
    大阪大学・世界適塾入試合格

    僕は、推薦入試で第1志望の阪大に合格することができました。世界適塾入試は初年度で、過去問もなく対策が難しかったのですが、予備校の先生に面接や小論文の指導をしていただいて、安心して受験に臨めました。点数開示では、面接も高得点でした。適塾入試で合格した大学の友達は、積極的な人が多く刺激のある大学生活を過ごせています。第1志望の大学に推薦入試やAO入試があれば、チャレンジしてみるのもいいと思います。

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