育英予備校の特長

難関国立選抜コース 難関国立選抜コース

教科担当講師・クラス担任が合格までサポート

  • いつでも質問可能
    疑問点をすぐに解決

    その日の授業で理解できなかったところなどを各科目担当の講師に質問してください。分からないところは生徒によって様々です。どんな些細なことでも疑問に思ったことは見逃さずにしっかり理解していくことが大切です。育英予備校は質問しやすい環境を作っています。
  • ホームルーム

    育英予備校に入校すると、生徒はクラスに所属してクラス担任がつきます。各クラス単位でホームルームを行い、連絡事項や入試情報などを話します。クラスには同じ目標を持った仲間が多くいます。お互いを刺激しあい、助け合って合格を目指します。
  • 進学指導

    クラス担任が1年を通してサポートします。一人ひとりの志望校と成績を考えて、学習計画を設計します。教科アドバイスが必要な場合はクラス担任だけでなく、教科担当の講師と個別に相談します。保護者の方ともクラス担任が面談を行いますので、学習面だけではなく、予備校生活の悩みなどもご相談ください。

最後まで挫折しない
育英予備校方式の添削

  • 授業用テキストの添削で学習効果倍増!

    授業用テキストの添削で学習効果倍増
    授業で習ったばかりの知識や解法を添削ノートですぐに確かめることができます。授業への集中力も高まり無理な負担感がないので途中で挫折することはありません。
  • ノート返却時に直接アドバイス

    ノート返却時に直接アドバイス
    提出したノートは、先生からのアドバイスを受けながら返却されます。先生の「よくできている」の一言が、添削を続ける原動力になります。
  • 小論文の添削

    小論文の添削
    教育系・医療系・医学系の国公立大学二次試験では、小論文を課す大学が多く、また近年、推薦・AO入試でも、小論文で自分の意見を表現する力が求められています。論理的に文章を読み取る力や、資料の把握は練習しないと上達できません。小論文も学科試験と同様に、しっかりと対策が必要なのです。育英予備校では、テーマ別に担当の先生がつき、みなさんの小論文を添削します。合格する「小論文のコツ」をつかんでください。

グローバル入試にも対応
育英予備校の英語

  • 受験英語は変革の時! 受験英語は変革の時!
    受験英語は変革の時!
    英語を受験教科のひとつからグローバル社会の協力な武器へ!
    今、大学入試の英語に、外部資格試験を活用する大学が急速に増加しています。これはグローバル社会に対応できる人材を育てなければならない大学が、その教育に適した学生を獲得したいという姿勢の表れです。資格試験では、従来の「読み・書き」の2技能に、「聞く・話す」の2技能を加えることによって、アクティブな学びができることを証明してみせることが可能です。そういう学生を大学は待っているのです。みなさんが英語を勉強する動機は何でしょうか。受験生にとって、最も強力な動機は大学合格のためでしょう。しかし、大学入学後、さらに社会に出てからも、実践的な語学力は、これからのグローバル社会には不可欠です。育英予備校で、ハイレベルで「攻めた」英語学習をしていきましょう!
  • 育英のグローバル授業育英のグローバル授業
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